使ったからわかるデビットガードの本当のメリットデメリットまとめ

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「デビットカードを作りたい!けど、クレジットカードの方が何かと便利って聞くし、デビットカードは残高がないと何も意味がないカードなんじゃない?」
「デビットカードはクレジットカードに比べて支払いに制約があるから使いづらい・・・。」

そう考えているあなた!デビットカードの事をわかっているようで、わかっていない!

しかしそこまでわかっているのであれば、デビットカードの魅力にすぐ気づけるチャンスもありますよ!

今回は、わたくし自身が長年愛用しているデビットカードのメリットとデメリットについて、実体験を元にして解説していきます。

デビットカードを作ろうか、クレジットカードを作るか迷っている方は、このコラムを読んで、デビットカードの良さに気づいていただければ幸いです。

巻末には、実際に使って「これは便利だ」と感じた筆者おすすめのデビットカードも紹介いたします。

目次

デビットカードとは?

デビットカードとは?

デビットカードのメリットやデメリットを説明する前に「デビットカードとは?」ということを説明します。

巻頭で述べた「デビットカードは残高がないと何も意味がない」「デビットカードはクレジットカードに比べて支払いに制約がある」も間違ってはいませんが、より詳しく解説していきます。

デビットカードは「口座直結」のいつもニコニコ現金払いカード

デビットカードは、クレジットカードのような「与信枠」でショッピングやキャッシングを行うことができません。

自分の口座から直接お店やサービスの対価として、お金を支払うことができるカードです。

全てのデビットカードは、その場で一括払いが原則で、分割払いには対応していません。そのため、大きな買い物をするときには、自分の口座に相応のお金がないと、デビットカードで大きな買い物ができません。

しかし、クレジットカードと違って、その場で支払いを完了させることができるため、分割払いにありがちな「分割手数料がない」というメリットを持っています。

また、支払いのタイミングに関してもクレジットカードとは大きな違いがあります。

クレジットカードは支払いと請求のタイミングが違います。月末締め翌25日払いなど、クレジットカードの締め日と請求日(口座からの引落日)が異なります。

ちりも積もれば山となるではありませんが、細々といろいろな商品やサービスをクレジットカード1枚で支払っていて、

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「請求日に予想をはるかに超えた請求額が引き落とされた!」

ということも少なくありません。

デビットカードはクレジットカードよりも1日の使用限度額が高い!

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「デビットカードはクレジットカードに比べて支払いに制約がある。」

このイメージは半分正解で半分間違いです。もちろんデビットカードは、クレジットカードと違い、口座にお金がないと買い物やサービスを購入できません。

クレジットカードは、支払うタイミングの時に口座に残高がなくても買い物ができます。

「デビットカードはクレジットカードとは違い、口座にお金がないと支払いができない。」というのが正解です。

しかし、これだけではまだ半分しかデビットカードを知っていることにはなりません。

デビットカードは、クレジットカードに比べて1日に使用できる限度額が高く設定されています。特に個人事業主で商店などを営んでいる方は、クレジットカードよりもデビットカードを持っている人の方が多いということを知っていますか?

商品の仕入れなどでは、一度に100万円を超える支払いがある個人事業主は、クレジットカードで商品を仕入れることはしません。

クレジットカードの分割払いで商品を仕入れてしまうと、商品の原価に分割払い手数料がうわのせされてしまい、商品が売れたときの利益が下がってしまうためです。

クレジットカードよりも限度額が高く、一括で支払いができ、資金管理も容易なデビットカードは、個人事業主の大きな味方です。

つまり「デビットカードはクレジットカードに比べて1日の支払い限度額上限が高い」が正解で、「支払いに制約がある」というのは間違いということです。

デビットカードとクレジットカードの違いはこれだ!

「デビットカードとは?」について解説してきました。これまで述べたことを一覧表にしてまとめましたので、復習もかねてご覧ください。

内容クレジットカードデビットカード
口座にお金が無くても使える×
分割払いができる×
支払いのタイミングで口座から引き落としされる×
使い過ぎ予防ができる×
1日の限度額が100万円以上×

デビットカードのメリットは?実際に使って分かったメリットまとめ

デビットカードのメリットは?実際に使って分かったメリットまとめ

デビットカードとクレジットカードの違いについて説明してきました。

ここからは、デビットカードを実際に使ってきた経験から、デビットカードの持つメリットについてまとめていきます。

審査なしで発行できるものが多い

基本的にデビットカードは「現金払いカード」であるため、銀行口座を作ることができれば、審査なしで発行できます。

年齢制限はありますが、下は15歳から発行できるデビットカードもあります。

デビットカードの審査で落ちたという方は、銀行口座を作れない人(年齢制限以下、特定の外国人の方など)や、申し込んだデビットカードにキャッシング枠などの与信枠があるものを選択した人がほとんどです。

特定の外国人の方というのは、観光で日本に訪れており、短期滞在(90日以下)でのビザで入国した方はデビットカードを作ることができません。

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キャッシング枠などの与信枠があるデビットカードを作る場合は、審査を行わないと発行できませんので、完全現金払い用のカードとして作るのであれば、与信枠がないデビットカードを作成しましょう。

使ったお金を把握しやすい

デビットカードは、クレジットカードと違い、その場で支払いを完結させることができます。

クレジットカードの場合は、分割で支払うと、分割手数料が発生するため、使ったお金を正確に把握するためには、自分で計算して調べなくてはなりません。

デビットカードでは、銀行口座の通帳に支出の記録がすぐに載るため、使った金額を把握しやすいこともメリットです。

家計簿アプリと連動しているデビットカードがある

スーパーなどの買い物でデビットカードを使う人が増えています。

日々の出費で一番大きな割合を占めるのが、「食費」ですね。エンゲル係数が高ければ高い程、収入に対する支出が多いということになります。

お金を管理するために、毎日家計簿をつけているという方も多いのではないでしょうか?

今はノートのような家計簿ではなく、スマホの家計簿アプリを使って、日々のお金をコントロールしている人が増えています。デビットカードには、専用の家計簿アプリと連動しているタイプのものもあります。

使ったお金が、何に使われたのかといった基本的なことから、どんな種類の支払いに使ったのかということが一目でわかるため、面倒な家計の管理を簡単に行うことができます。

クレジットカードのような感覚で使える

デビットカードだからと言って、使い方が特殊なわけではありません。クレジットカードのように、お店でカードを出すだけで支払いが簡単にできてしまいます。

クレジットカードの場合、使用した金額によって伝票にサインを求められることがあります。デビットカードも同様で、金額に応じてサインをするという点ではクレジットカードと全く同じ使い方です。

スーパーなどの買い物でかさばりがちなお財布ですが、デビットカード一枚あれば、支払いも済ませることができるということですね。

即時決済だから借金にならない

銀行口座からの即時決済のため、クレジットカードのように「借金」という感覚になりません。

お財布という感覚が近いです。口座にお金がなければ、高額な買い物もできないので、使い過ぎの防止にもなります。

ポイントが貯まる、使える

クレジットカードでもマイルなどのポイントが貯まりますが、デビットカードでも同様にポイントを貯めることができるカードがあります。

代表的なカードでは、楽天が有名ですね。ネットショッピングなどで貯めたポイントをスマホの使用料に使ったりできるので、ポイントの有用性が高いことでも知られています。

財布がスマートになる

デビットカード一枚あれば、お財布の中がスマートになります。

レシートなども発行されますが、小銭やお札で財布がパンパンになることもありません。かざすだけで支払いが可能なデビットカードもあります。

15歳から発行できるデビットカード

クレジットカードは18歳以上、20歳以上から発行できますが、15歳以上の高校生には発行できません。

デビットカードは与信情報が必要ないため、15歳から発行できるカードも存在しています。

お小遣いの管理や、アルバイト代の管理など、お金の動きが可視化できるので、若いうちからお金の管理を学ぶのにも最適です。

対応店舗が多い

以前はデビットカードの支払いは、お店の看板に「デビットカード対応」という風に記載されている店舗しか使えませんでした。

しかし、国際ブランドであるVISAやJCBのクレジット番号が付与されたデビットカードは、そのままクレジットカードが使えるお店のほとんどでデビットカードを使うことを可能にしました。

お金の計画が立てやすく忘れていた支払いに気づく

VISAやJCBのデビットカードでは、支払いで使うと、登録されたメールアドレスに利用通知が届きます。

そのため、使った覚えのない支払いや不正利用にすぐに気づけるというメリットがあります。

また、キャッシュカードと一体になっているデビットカードの場合、電気料金などを自動引き落としにしておけば、万が一口座にお金が入っていなくても、引き落とし不可通知が届くので、払い忘れも防止できます。

クレジットカードでは、いくら使って、いくら請求されるのかはすぐにわからないため、お金の計画的な運用が難しいです。

デビットカードの場合は、すぐに口座に反映されるため、計画的にお金を管理できます。

信用情報に傷がつかない

クレジットカードでは、引落日に口座からお金が引き下ろされないと、遅延履歴として信用情報に傷がついてしまいます。

デビットカードでは、口座にお金がないと引き落としができず、商品の購入自体ができません。

そのため、購入してから支払いが滞るよりも、「購入できない=キャンセル」という扱いになるため、信用情報に傷がつかないというメリットがあります。

海外でもクレジットカードのように使える

海外で一番困るのは、「お金」です。現金主義の場合は、為替手数料や両替手数料が発生して少し損をしてしまいます。

また、日本より治安が悪い国の場合、現金を持ち歩くのは少々危険が伴います。できれば、カード一枚で観光したいところをデビットカードは可能にしました。

国際ブランドであるVISAやJCBの対象店舗限定ですが、現金を引き下ろさなくても、カード一枚で買い物やサービスを受けることができるのも、国際ブランドのデビットカードのメリットです。

もちろん為替手数料は発生しますが、現地の両替所と比べるとかなり安いです。

デビットカードで買い物すればATM手数料は0円

現金で買い物をするときには、銀行やコンビニのATMでお金を下ろしてから使う人がほとんどですが、数百円の手数料がかかってしまいます。数百円でも回数を重ねると1,000円を超える場合もあります。

デビットカードで買い物をすれば、ATM手数料も発生しないため、数百円ではありますが、手数料を節約できます。

デビットカードのデメリットは?実際に使って分かったデメリットまとめ

デビットカードのデメリットは?実際に使って分かったデメリットまとめ

デビットカードはメリットも多く、おすすめの決済カードですが、デメリットもあります。ここからは、実際に使って分かったデメリットをいくつか紹介していきます。

分割払いやリボ払いができない

メリットでも説明しましたが、一括払いしかできないのがデビットカードの特徴です。

そのため、高額な商品を購入したいときには、その分の金額が口座に入っていなければなりません。メリットでもあり、デメリットでもあります。

ETCやガソリンスタンドなどでは使えない

いろいろなお店で使えるのがデビットカードですが、一部のETCやガソリンスタンドでは使えないのはご存じですか?

一般のショップでは、値段が事前に決まっているものを購入するだけなので、現金払いと同じように使うことができますが、ETCやガソリンスタンドは、走った距離や、入れたガソリンの量によって値段が変わります。

全てが使えないというわけではありませんが、ETCでは特定の区間は、金払いもしくはクレジットカードのETCのみが対応している場合があります。

ガソリンスタンドでデビットカード支払いができないのは、入れたガソリンの量よりも、口座の金額が下回っていた場合のリスクを避けるためです。

セルフスタンドなどでオンライン決済をしているスタンドでは、デビットカードが使えなかったり、使用回数を制限されていたりするのもそのリスクを避けるためです。

ガソリンスタンドで使うつもりでデビットカードを作ったのに使えないという場合もありますので、デビットカードでガソリンスタンドを利用する際には、発行している金融機関に、デビット対応のガソリンスタンドを確認しておきましょう。

また、ETCやガソリンスタンド以外にもデビットカードが使えないお店やサービスがあります。

一覧表にしましたので、デビットカードを使う際の参考としてご利用ください。

業種代表的な企業やサービス
ガソリンスタンド
有料道路(ETC含む)
ケーブルTVJ:COM等
プロバイダー@nifty等
格安スマホ等通信業者Y!Mobile、UQmobile等
Webサービスヤフージャパン等
飲料水宅配フレシャス等
オークションモバオク月額利用料
音楽配信FeBe
各種会費ソフマッププレミアムクラブ
機内販売飛行機の機内サービス
決済サービスe-bay等
決済代行サービスおさいぽ!
生命保険ライフネット生命保険※
損害保険アメリカンホーム保険※
駐車場タイムズ駐車場※
鉄道系電子マネーSMART ICOCA(購入、チャージ)等
電話サービス楽天コミュニケーションズ※
動画配信サービスNETFLIX等※
ネット通販MOSHIMO等※
放送受信料スカパー等※
レンタルTSUTAYAディスカス
その他海外投資や投機、賭博等を扱う加盟店
アダルト系コンテンツ
FX、バイナリーオプション、投資信託などの金融商品

※一部デビットカードでは取り扱い可能な商品、サービス

デメリットがメリットに変わった?ポイント還元率がクレジットカードでもデビットカードでもほぼ同じ

デメリットがメリットに変わった?ポイント還元率がクレジットカードでもデビットカードでもほぼ同じ

デビットカードはクレジットカードに比べてポイントの還元率が低いと言われていましたが、最近では、その差が徐々に狭まってきています。

楽天JCBデビットは1.0%のポイント還元率に対し、クレジットカードの楽天カードは、VISA、JCB、Master Card全てがデビットJCBと同じ「1.0%」です。

今後、銀行が発行しているデビットカードの多くが、ポイントプログラムの見直しをする流れになってきていますので、ポイント還元率でクレジットカードを選ぶ必要が無くなってくるということですね。

デビットカードに向いている人

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「メリットとデメリットを考えて、デビットカードに向いている人とはどんなタイプの人なのでしょうか?」

以下で詳しく解説していきます。

高校生(15歳以上)

高校生でも持つことができるのがデビットカードです。アルバイトなどをして、自分でお小遣いを稼いでいる人は、お金の管理をしやすいという面からみてもデビットカードがおすすめです。

ご両親が申し込んで、毎月のお小遣いをデビットカードに入金して管理させるということもできますね。

ネットショッピングでも使えるので、わざわざコンビニや銀行に行って振り込む作業をしなくても済みますね。

金融系ブラックリストでクレジットカードを作れない人

任意整理や、自己破産、返済日の遅延などで信用情報に傷がついているとクレジットカードを作るのはとても難しいです。

ですが、審査がほとんどないデビットカードは、自己破産などをしていても一切関係なく作ることができるカードです。

今はデビットカードでも国際ブランドであるVISAやJCBのクレジット番号が付与されてくるので、ネットショッピングなどでもクレジットカード同様に使うことができます。

クレジットカードで使い過ぎ傾向の人

クレジットカードは、口座に残高が無くても買い物ができてしまうカードです。

コンビニでのちょっとした買い物や、会社のアフターファイブでの飲み会など、気が付けば使い過ぎてしまう人も多いのではないでしょうか?

そんな人はデビットカードでお金を管理することをおすすめします。

その場で使った金額がわかるアプリ機能と連携しているデビットカードであれば、自分の口座に使えるお金がいくらあるのかが一目瞭然ですし、お金を計画的に使えるようになります。

クレジット反対派の人

現金主義の人にもおすすめです。ネットショッピングなどではクレジットカードのみの決済方法しかないサイトもあります。

そんな時には、国際ブランドのVISAやJCBのクレジット番号が付与しているデビットカードを一枚持っているだけで、現金と同じように使うことができます

デビットカードにおすすめの人まとめ

これまで説明したことを簡単に表にまとめました。

おすすめな人理由
高校生(15歳以上)バイト代やお小遣いの管理がしやすい
金融系ブラックリストでクレジットカードを作れない人国際ブランドのクレジット番号を付与され、ネットショッピングなどが利用できる
クレジットカード使い過ぎの人計画的にお金を使えるようになる
クレジット反対派の人ネットショッピングを利用できる

おすすめのデビットカード

おすすめのデビットカード

ここからは、おすすめのデビットカードをいくつか紹介していきます。実際に筆者が持っていて、使い勝手のよい物を厳選して紹介します。

楽天デビットカード

もはや説明不要かもしれませんが、大手ネットショッピングサイト楽天が発行しているデビットカードです。国際ブランドは、VISAとJCBの二種類あります。

ポイント還元率は、VISAデビットカードよりもJCBデビットカードの方が優遇されており、購入金額の1%が楽天スーパーポイントとして貯まります。楽天が運営している、ほとんどのサービスでスーパーポイントが使えます。

また、SPUプログラムというシステムがあり、楽天のサービスを使用すればするほど、ポイント還元率も変動する仕組みで、最大で14%分のポイントを獲得できます。

VISAの場合は、通常のデビットカードとゴールドカードがあり、ポイント還元率も0.2%、0.5%な上、年会費も1,029円、3,086円がかかります。

海外利用や、海外のサイトで買い物をするのでなければ、JCBの方が年会費も無料なのでお得です。

「楽天デビットカード」の公式サイトはこちら

住信SBIネット銀行VISAデビットカード

カードをかざすだけで支払いが完了する「Visa pay wave」に唯一対応しているデビットカードです。ポイント還元率も、0.6%と楽天デビットVISAゴールドカードよりも高い還元率が魅力です。

海外米ドル決済も対応していますが、手数料は無料ではないので、日本国内で使うことを考えれば、VISAブランドでは最もおすすめなデビットカードです。

「住信SBIネット銀行VISAデビットカード」の公式サイトはこちら

セブン銀行JCBデビットカード

キャッシュカード、デビットカード、nanacoカードが一体になったカードで、カードを使って支払いをすると「nanacoポイント」が貯まります

還元率は0.5%と楽天JCBデビットカードに比べると還元率が低いように感じますが、セブン&アイグループのお店で使うと還元率が1.0%、セブンイレブンで使うと1.5%と、圧倒的なポイント還元率に跳ね上がります。

ポイントはnanaco電子マネーにチャージができるので、ポイントを無駄にならないのも嬉しい特徴です。

「セブン銀行JCBデビットカード」の公式サイトはこちら

おすすめデビットカードまとめ

先ほど紹介した三種類のカードを一覧表にしてまとめました。デビットカード申し込みの参考にしてくださいね。

楽天デビットカード住信SBIネット銀行デビットカードセブン銀行JCBデビットカード
年会費JCB:無料
VISA:1029円
VISAゴールド:3086円
無料無料
VISA×
JCB×
ポイント還元率JCB:1%
VISA:1000円で2P
VISAゴールド:1000円で5P
1000円で6P
現金とマイルへの交換可能
現金:1P=1円
マイル:100P=40マイル
0.5%
セブン&アイグループ:1.0%
セブンイレブン:1.5%
メリットショッピング以外でも使えるSPUポイントが貯まりやすい日本国内で使用するのにおすすめな年会費無料のVISAデビットカードポイントはnanacoにチャージできるので無駄にならない

最低でも1枚は持っておきたいデビットカード

デビットカードとは何ぞやということと、メリット、デメリット、そしておすすめのデビットカードについてまとめてきました。

自分にはクレジットカードがあるから問題ないと思っている方にも、一枚は持っておいて損はないカードです。

自分の使うシーンに合わせて申し込みを検討してみてはいかがでしょうか?


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